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TOP商品を探す > ワンダーロボ(SaaSForce)

設計書からシステム自動開発!AIプログラマー
「ワンダーロボ」(SaaSForce)

2025年の崖に対応するために新規システム開発や既存システムを見直したい方に、

ワンダーロボ開発ソリューションが解決します。

開発企業さまへ

システム利用企業さまへ

  • ユーザ企業様向けにWebシステム開発を進めたいが、人員不足、スキルのばらつき等により開発納期・コストが厳しい

  • オフショア開発を検討しているが、言語の壁や文化の差異など、できあがりの品質・スケジュールが心配

  • 業務にフィットするオンデマンド型のWebシステムとして迅速に構築する必要がある
  • レガシー化した既存システムをWebシステム化して新規リリースしたい

  • SAP R3の保証期間終了に伴ってシステムリプレースが必要

  • 開発したシステムの画面や帳票を見ながら、ユーザ部門でのテスト運用期間を設けたい

このようなお悩みも、「ワンダーロボ開発ソリューション」を使えば解決が可能です。

ワンダーロボ開発ソリューション=
RPAを基盤にしたWebシステム構築支援サービス



    最新ニュース

    多数の企業さまのご要望により、ついにJAVAソースの出力が可能になりました!!

    SpringMVC+Mybatis 対応JAVAソースを出力するプレミアムサービス

    • クラウドもオンプレミスも自由に選択可能!
    • ワンダーロボを利用して構築したシステムのソースコード(SpringMVC+Mybatis)を取得できるため、オンプレミス環境でのサービス提供を視野に入れたシステム開発にもご利用いただけます。


    • RPAを根幹にしたロボット開発センター(ワンダーロボ開発センター)の活用で、「短納期」、「高品質」、「低コスト」でWebシステムを構築、ご提供
    • 拡張機能「SpringMVC+Mybatis」対応ソースの出力により、 高セキュリティ対応のオンデマンド型でのサービス提供も可能
    • 設計開発から、コンサルティングまで統合的にサポートする体制をご用意

    ワンダーロボ開発ソリューションとして3種類のサービス体系をご用意いたしました。

    目的に合わせてお使い分けいただけます。



    【1】設計~開発~テストのサービス

    こんな方にお勧め

    • 作りたいシステムがあり、詳細設計から開発、結合テストまでの開発工程の期間やコストを抑えて開発したいプロジェクト又は現場にお勧め

    サービス概要

    • システム化にするご要件(要件定義又は既に作成済み基本設計書)を基に、その後の工程である設計からテストまでトータル開発作業を実施し、開発成果物(Javaソース、設計書、テストエビデンスなど)を納品物としてご提供します。

    特徴

    • プログラマーに代わりの「コーディングロボット」を用意したRPA採用の開発センター


    • ワンダーロボ開発サービスをご利用時にシステム開発プロジェクトの標準的な成果物を提供いたします。



    【2】現場派遣コンサルティングサービス

    こんな方にお勧め

    • 自社の開発ルーム等の中でセキュリティやスケジュール、品質の管理をしながら自社基準で開発したい企業様

    サービス概要

    • ご指定の現場で、いかにワンダーロボを活用するかを現場チームのメンバーと一緒にご相談しながらシステム開発を強力支援します。

    特徴

    • 【1】のサービス内容にプラスして、技術者派遣、準委任サービスになります。

    【3】RPA開発環境を提供するサービス

    こんな方にお勧め

    • 自社で大量開発プロジェクトが受注てき、利益率をアップしたい、ロボット開発知識を取得して、全社的に展開し、開発をもっとスピーディ、高効率に進める方法をご検討されている企業様

    サービス概要

    • ワンダーロボ開発センターのコアとなるRPA機能を、お客様ご自身で活用していただき、自由にWebシステムを構築していただくことが可能なサービス​です。

    特徴

    • 特殊なニーズを対応しロボットを自由に使うことができます。(詳細はお問合せください)
    システム開発方法の比較(1)
    • 業務システム開発をするにあたり、ワンダーロボ/パッケージソフト/スクラッチのそれぞれを適用する場合の比較は以下の通りになります。


    業務自由度

    • 会社特有の業務部分などでパッケージ適応が困難な場合は、スクラッチ開発が考えられます。
    • ワンダーロボの場合は、会社特有の業務部分を自然言語で表現することで、設計工程以降をAIによる自動開発で対応することができます。

    品質

    • スクラッチ開発を実施する場合は、一般的にはテストでの品質確保の難易度が向上します。また、画面や帳票の使いやすさが設計に依存するという側面もあります。
    • ワンダーロボを適応する場合にはプログラムが自動で作成されるのでプログラムの品質確保は容易になります。画面や帳票の使いやすさは設計に依存しますが設計後はすぐにプログラム実装が可能なため、設計と実装との差異を極小化することができます。

    ランニング期間

    • 会社業務にパッケージを適用した場合、パッケージソフトのサービス期間終了やアップデートなどの外部要因に起因して業務に影響が出る可能性を内包します。
    • ワンダーロボのソース出力機能を利用すれば自社内にシステムを持つことが可能となるため、外部要因に振り回されることなくシステムを運用していくことが可能となります。

    他シスとの連携

    • パッケージソフトから外部システムに接続するのは難しいことが多くあります。
    • ワンダーロボを使えば接続のためのファイル出力などにより、既存の社内システムとの連携も可能になります。

    他開発運用コスト

    • スクラッチ開発の場合はどうしても開発コストがかかるもの、さらに開発後の保守工程においても設計書の修正からコーディングとコスト増が続きます。
    • ワンダーロボだと開発工程におけるコーディング部分をAIが実施するので開発から運用までのすべてにおいてコスト減に貢献します。
    比較の詳細(オフショアとワンダーロボ開発センター)


    比較の詳細(SES/派遣とコーディングロボット派遣)


    受賞履歴


    概要・特長

    製品概要

    ワンダーロボ開発ソリューションは、JAVAコーディングロボットを活用したWebシステム開発推進ソリューションです。


    特長


    活用場面

    本格ERP業務システム

    販売管理、HR、在庫、CRMなど

    特殊業務システム

    保険会社顧客信用管理、工場資産自動交換予測

    バックシステム

    ECサイト、「いいね」評価サイト

    概念実証(POC)

    プロトタイプ、未定義要件の確認

    提案用資材

    新規システムや追加機能の提案材料作成

    SaaSサービス

    汎用性の高いクラウドアプリケーション

    社内開発教育

    システム開発ための教育ツール

    機能

      環境系:
      開発系:
      セキュリティー系:
      モバイル系:
      ソース出力


    導入事例

    『大手銀行、既存資金システムのWEB化』

    10年前に開発した資金システムをインフラ更改に伴い、WEBシステムにリニューアルしました。

    課題


    結果


    『貿易会社の業務ごとに分散されていたシステムを統合』

    見積りから入金確認までの在庫管理貿易業務において、一連のプロセスを統合管理できるようにするためのプロジェクトにおいて、ワンダーロボの導入により分散していた管理システムをWEBシステムとして統合し、業務の可視化、自動化、効率化を実現しました。

    課題


    結果


    『IoTを利用した店舗の買い物代行サイト及び管理システムの開発』

    外部で制作したデザイン部分とワンダーロボを用いたバックシステムを組み合わせ、プラットフォームに依存することなくソースを納品しました。

    課題


    結果


    『RPAによる全社規模のキャッシュフロー健全化の実現』

    アクロス商事様において、全社一体感を強固なものにするため、それまでの業務処理を自動化し、全社規模でキャッシュフローの健全化を実現しました。

    課題


    結果


    『グループ会社や現場とも連携した商品管理システムの構築』

    それまでExcelで多くの業務を管理していたが、システム化により業務の効率化を実現した設備工事会社様。

    課題


    結果


    『IT技術者と開発案件のマッチングコンサルティングアプリの開発』

    AndroidとiOSの利用者を対象とした、アプリの開発。短期間の開発と、外部デザイナーが制作したUIを実装。

    課題


    結果

    動作環境・前提条件

    サーバー OS CentOS(Linux)、WindowsServer2008以上
    DB MySQL他(個別RDBMSへの依存性なし)
    クライアント OS Windows7、8.0、8.1、10
    ブラウザー Windows Internet Explorer 9以上 ※Internet Explorer 11(推奨)
    Chrome(推奨)、Edge

    料金体系

    ソースコード提供の場合
    100円/ 1STEP(税別)
    開発数制限なし システム利用ユーザー数無制限
    大量プロジェクト開発の場合、割引があります

    FAQ

    ワンダーロボを利用して開発するには、なにを提供すればよいです?
    要件定義に関する資料、又は基本設計書です。弊社の業務担当は、開発資料を確認して、不明の場合打ち合わせ(対面又はリモート)で確認させていただき開発作業を進めさせていただきます。RPAの開発ロボットを活用して御社にビジネスニーズを満たす開発成果物を提供します。
    ワンダーロボ開発センター開発と技術者開発となにが違いますか?
    成果物として同じですが、ワンダーロボの特徴は、ソースの標準化、可読性、整合性、統一性が優れています。そして、ロボット開発した場合、9万ステップ以上のシステムのコードは2,3分で作成できるため(本格プロジェクトの実績)、技術者の開発パフォーマンスと比較できないスピードになります。
    ワンダーロボが開発できる言語とフレームワークは何ですか?
    現在ワンダーロボが開発できる言語は、JAVA、JSP、CSS、JS、HTML5です。JAVAフレームワークはSpringMVC+Mybatisです。JSのフレームワークはJQuery、knockoutなどです。
    ワンダーロボが開発したシステムはそのまま稼働できますか?
    SpringMVC+MybatisのJAVAソース+HTML5のWEBページを出力した場合、Eclipseにソースをそのままコピーして、通常の開発と同様にコンパイルしてから稼働できます。
    ソース出力しない、クラウド環境利用の場合、ワンダーロボが構築できたらシステムがすぐ利用可能です。
    ワンダーロボを利用してシステムの機能を分けて部分的に開発して最後統合する開発手法を利用することができますか。
    可能です。
    ワンダーロボ開発と通常の技術者開発との開発結果は同じです。そのため、分散開発してから最後統合することはワンダーロボもよく利用する開発手法です。そして、開発したシステムはSVN、Githubなどで管理することができます。
    既にあるシステムに対してワンダーロボで開発ソースは統合できますか。
    既存システムはSpringMVCフレームワークを利用する場合、ワンダーロボが開発したソースも同じフレームワークを利用するため、そのまま統合できます。
    ワンダーロボで開発したシステムは保守する時にワンダーロボが必要でしょうか。
    ワンダーロボが開発したシステムは既にソースが出力した場合、ワンダーロボを利用する必須ではありません。直接的にソースを修正して保守できます。但し、設計書と整合性と同期化したい場合、又はメンテナンス性を向上するため、ワンダーロボを利用したほうがよいです。
    ワンダーロボが開発したシステムの稼働環境はなんでしょうか?
    ワンダーロボが開発したソースはJAVAの標準WEBシステムです。SpringMVC+Mybatisのフレームワークを稼働できる環境であればOKです。
    ワンダーロボが開発できる機能を教えてください、ほかの開発ツールとの違いも。
    ワンダーロボは画面、帳票(EXCEL、PDF、WORD)印刷、IMPORT(CSV、固定長、EXCEL、PDF)、EXPORT(CSV、固定長、EXCEL)の開発ができます。一番の特徴は、日本語で記載する業務ロジック、パーチ処理なども開発してJAVAソースを出力することができます。
    ワンダフルフライにワンダーロボで開発させる帳票設計書の作成依頼はできますか?
    開発センターサービスにて承ります。
    ワンダーロボサービスの開発部門と連携して、より効率的で高品質な帳票システムとなる設計書を提供できます。
    ワンダーロボによる帳票システムの開発・運用環境は、自社サーバーに構築できますか?
    システム移行作業を実施することで可能となります。
    ワンダーロボサービスは、弊社契約クラウド上で提供するサービスになりますが、移行作業を実施することで、構築したシステムの運用を、御社サーバーやプライベートクラウド及びパブリッククラウドなど自由に選択することも可能です。
    VBからJavaへ移行することができますか?
    可能です。実績がございます。
    VBで作成された170以上の画面を、Web画面に2週間で移行した実績や、その他にも、VBと同じ構成をもつJavaのライブラリや、VBからJavaへの言語変換ツールを保有しており、大型の移行案件の実績もございます。
    モバイルはどのように対応していますか?
    スマートフォン(iOS/Android)アプリで利用可能です。
    データ通信は、暗号化された通信によりデータのやり取りができます。
    データも、業界標準のJSON形式により受け渡しします。
    さらに、モバイルとデータのやり取りをするAPIが、ワンダーロボには標準実装されています。
    自社製品として商用アプリをワンダーロボで開発できますか?
    御社製品として開発できます。OEM(御社のブランド化)も可能です。また、パートナー提携も実施しておりますので、詳細はお問い合わせください。

    導入をご検討のお客さま

    ワンダーロボをご検討のお客さまは、お気軽にお問い合わせください。
    また機能や価格など、詳細についてお知りになりたいお客さまも下記ボタンよりお問い合わせください。

    ※ 本ページに記載の会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。